対人恐怖症(視線恐怖症、咳・咳払い恐怖症)を抱えている身でありながらも、昔は外でアルバイトをやっていました。キッチン(厨房)スタッフ、店員、塾講師など、いろんなバイトを経験したものです。それらの体験談を書いてみます。
対人恐怖症者のバイト体験談。つらい思いをしながら経験した3つの仕事
更新日:
カテゴリー:持病
更新日:
カテゴリー:持病
対人恐怖症(視線恐怖症、咳・咳払い恐怖症)を抱えている身でありながらも、昔は外でアルバイトをやっていました。キッチン(厨房)スタッフ、店員、塾講師など、いろんなバイトを経験したものです。それらの体験談を書いてみます。
更新日:
カテゴリー:就職
対人恐怖症を理由に休学するのは問題の先送りにしかなりません。そもそも大学を休学しているようではサラリーマンに就職できてもいずれ行き詰まってしまいます。それなら退学をし、自分に合う働き方を探したほうが良いでしょう。
更新日:
カテゴリー:心の健康
視線恐怖症などの対人恐怖症のせいで嫌われたと感じるなら、「嫌われても良い」と開き直ってください。ただ、相手が親友や集団生活の場合はそう簡単に割り切れないかもしれませんので、別の方法も考えてみました。
更新日:
カテゴリー:心の健康
視線恐怖症などの対人恐怖症になると自分のことを健常者とは違う生き物のように思ってしまいますが、生まれつき対人恐怖症というわけではありません。ただ対人恐怖症のなりやすさというのは生まれつき決まっていて、それが「性格」というものなんでしょう。
更新日:
カテゴリー:持病
人に対人恐怖症を打ち明けても理解されない、迷惑をかけるかもしれないと思いがちですが、わたしは家族、彼女、親友には打ち明け(ることになり)ました。結果として状況が多少なりとも好転。そのときの話を書いてみます。
更新日:
カテゴリー:持病
対人恐怖症(視線恐怖症)なので結婚のことは考えてこなかったものの、長年つきあっていた責任を感じ彼女と入籍することにしました。氏の選択について親の反対を押し切る形になってしまいましたが、わたしたちの結婚生活を考えたうえでの決断です。
更新日:
カテゴリー:心の健康
対人恐怖症は人間に恐怖を抱く病気なので、「家族(親)もこわい」「家族(親)がこわい」と感じてもおかしくありません。家族への恐怖心を無くすには、やはり家族に慣れることが大切でしょう。この話は視線恐怖症の場合も同様です。
更新日:
カテゴリー:心の健康
「対人恐怖症のままでは生きていけない・死ぬしかない」なんてことはありません。病気が治らなくても生きる方法はあります。恐怖心と折り合いをつけ、人からの信頼を失うような「逃げ」は行わない。そんな「現実的な生き方」についてです。
更新日:
カテゴリー:心の健康
対人恐怖症患者のわたしの経験(10年以上)をもとに、対人恐怖症について自己診断する際の基準や、その具体的な症状例を書いてみました。対人恐怖症と社会恐怖症との違いについても触れています。専門家の解説ではありませんが参考になれば幸いです。
更新日:
カテゴリー:持病
結婚式は対人恐怖症もちにとっては出席を辞退したいイベントです。しかし先日の弟のそれには参加して良かったと感じています。視線恐怖や咳・咳払い恐怖でつらい思いをしながらも挙式や披露宴などを楽しめました。